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幵・今宮神社(さくら市) [栃木県]

栃木県さくら市馬場43 


 今宮神社



鬼怒川方面へ行く途中 ナビが今まで通った事の無い道を案内

思わす誘われるように 今宮神社に立ち寄り これもご縁と 御朱印頂いて参りました

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十二支全部を祀っている 珍しい神社でした

御祭神
素 鳴尊・豊城入彦命・大国主命・事代主命

境内神社
天満宮  厳島神社  足尾神社  稲荷神社  雷神社  下の宮  手塚神社
薄井神社  青麻神社  男体山  秋葉山  琴平神社  方位除神


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幵・鹿島神宮(鹿嶋市) [茨城県]

茨城県鹿嶋市宮中2306-1

鹿島神宮



御祭神
武甕槌大神
日本建国・武道の神様

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鹿島神宮の御祭神「武甕槌大神」は、神代の昔、天照大御神の命を受けて香取神宮の御祭神である経津主大神と共に出雲の国に天降り、大国主命と話し合って国譲りの交渉を成就し、日本の建国に挺身されました。

鹿島神宮御創建の歴史は初代神武天皇の御代にさかのぼります。神武天皇はその御東征の半ばにおいて思わぬ窮地に陥られましたが、武甕槌大神の「韴霊剣」の神威により救われました。この神恩に感謝された天皇は御即位の年、皇紀元年に大神をこの地に勅祭されたと伝えられています。その後、古くは東国遠征の拠点として重要な祭祀が行われ、やがて奈良、平安の頃には国の守護神として篤く信仰されるようになり、また奉幣使が頻繁に派遣されました。さらに、20年に一度社殿を建て替える造営遷宮も行われました。そして中世~近世になると、源頼朝、徳川家康など武将の尊崇を集め、武神として仰がれるようになります。

現在の社殿は徳川二代将軍の秀忠により、また奥宮は徳川家康、楼門は水戸初代藩主徳川頼房により奉納されたもので、いずれも重要文化財に指定されています。

鹿島神宮の例祭は毎年9月1日に行われますが、うち6年に一度は天皇陛下の御使である勅使が派遣される勅祭となり、さらにそのうち2回に1回、すなわち12年に一度の午年には、水上の一大祭典である御船祭も斎行されます。

   本殿と奥宮を参拝して来ました

スマホを手にウロウロする人がたくさん往来してました
たぶん ポケモンGOかと。。。。
静かで神聖な場所なのに ちょっとウザくて迷惑でした

(´・ω・`)


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幵・一之宮について [霊場札所]

2016年8月6日 香取神宮へ行った後 調べたら・・・
「神宮」と名のつく神社は今ではいくつもありますが、平安時代から伊勢の他に神宮と呼ばれたのは、鹿島神宮香取神宮だけ。別格の格式を持ちます。また、古くは鹿島神宮とともに、大和朝廷の東国・東北開拓の前線守護の役割でした。

とあったので 今日8月7日鹿島神宮を参拝してきました。
参拝して帰宅後 また色々調べていたら・・・・

御朱印帳で こんなのを見つけ・・・・
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一の宮について 調べたら・・・・
日本諸国の一之宮一覧表なるものを発見!

一之宮については こちらを参照
http://kokomiukiukidiary.com/186.html
http://jinjajin.jp/modules/contents/index.php?content_id=198

一之宮の全国地図 ← ここをクリック

 全国の一之宮

 ・畿内 (山城国・摂津国・大和国・和泉国・河内国)  

 ・東海道 (伊賀国・伊勢国・志摩国・尾張国・三河国・遠江国・駿河国
      ・
伊豆国・甲斐国・相模国・武蔵国・安房国・上総国・下総国常陸国 

 ・東山道 (近江国・美濃国・飛騨国・信濃国・上野国・下野国1・下野国2・陸奥国・出羽国)

 ・北陸道 (若狭国・越前国・加賀国・能登国・越中国・佐渡国)

 ・山陰道 (丹波国・丹後国・但馬国・因幡国・伯耆国・出雲国・石見国・隠岐国) 

 ・三陽道 (播磨国・美作国・備前国・備中国・備後国・安芸国・周防国・長門国)

 ・南海道 (紀伊国・淡路国・阿波国・讃岐国・伊予国・土佐国)

 ・西海道 (筑前国・筑後国・豊前国・豊後国・肥前国・肥後国・日向国・大隅国
          ・
薩摩国・多禰国・壱岐国・対馬国)   

 ・新一之宮 (蝦夷国・津軽国・陸中国・知知夫国・琉球国)

 ・茨城一の宮


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幵・香取神宮(香取市) [千葉県]

千葉県香取市香取1697

香取神宮


ご祭神
経津主大神
(ふつぬしのおおかみ)

勝利の神、霊剣・布都御魂(ふつのみたま)の威力を
神格化した刀剣の神。物部氏・藤原氏の氏神。

「神宮」と名のつく神社は今ではいくつもありますが、
平安時代から伊勢の他に神宮と呼ばれたのは、
鹿島神宮と香取神宮だけ。
別格の格式を持ちます。
また、古くは鹿島神宮とともに、
大和朝廷の東国・東北開拓の前線守護の役割でした。

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こちらの神宮 数え切れないくらい参拝していますが
今回 御朱印帳を持ち歩いている方と参拝に行ったので
私もいただいてまいりました


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