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神嘗祭(かんなめさい) 10月17日 [情報]


神嘗祭で検索し
機会があったら ぜひ言ってみたいと思った神社

日本で唯一、料理の祖神を祀る神社

千葉県南房総市千倉町南朝夷164

料理祖神 高家神社(たかべじんじゃ)

おすすめは

旧暦神嘗祭5月17日・10月17日、新暦神嘗祭11月23日

祭 神
磐鹿六雁命
(いわかむつかりのみこと)
天照皇大神
稲荷大神


主な行事 

5月17日 春の例祭・包丁式奉納(10時~、11時〜)
10月17日 秋の例祭・包丁式奉納(旧暦神嘗祭)(10時~、11時15分〜)
11月23日 新穀感謝祭・包丁式奉納(新暦嘗祭)(10時~、12時15分〜)
毎月17日 月次祭・包丁供養祭




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限定御朱印が頂ける神社(大阪) [情報]


大阪府大阪市中央区道修町2-1-8   
    
本医薬総鎮守 病気平癒・健康成就の社









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毎年10月14日は「ケベス祭り」 [情報]


ケベス祭り(大分県国東市)櫛来社(岩倉八幡社)

毎年10月14日に行われる秋の大祭

火の粉散らす天下の奇祭で、起源や由来は一切不明の火祭り
火の粉を浴びると無病息災が叶うと伝えられていて
観客にも容赦なく 火の粉が降りかかるんだとか

ちょっと怖い(笑)

詳細はここをクリック








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港七福神めぐり(東京) [霊場札所]




期間:元旦から成人の日まで
時間:9:00~17:00
※ただし、最終日に集印を開始する場合は14時までの受付となります
御朱印料:一カ所 300円(8カ所 合計2,400円)

巡拝の仕方:
最初の巡拝所(どこから始めても可)で専用色紙を受ける(無料※ただし御朱印料は別途)

御朱印を各巡拝所で受ける(一カ所につき300円)

最後の巡拝所で御朱印を受け日付を記入してもらう(色紙が完成する)


■ご持参の御朱印帳で巡拝する方へ
御朱印帳への押印もいたします
専用色紙と同じく、一カ所に付き300円(8カ所 合計2,400円)です

七福神以外の御朱印(神社名やご本尊名)を受ける場合は、それぞれ別途御朱印料をお納め下さい
※各社寺により御朱印料は異なります(七福神のみ、全社寺300円となっております)


東京タワーの麓にある 増上寺塔頭 三縁山 宝珠院 では 60日に1日の『己巳の日』特別の限定御朱印がいただけます、
Facebook






タグ:東京 御朱印
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6月19日 今日は・・・ [情報]



桜桃忌,太宰治生誕祭

1948年のこの日、6月13日に自殺した作家・太宰治の遺体が発見された。

6月13日、太宰治が戦争未亡人の愛人・山崎富栄と東京の玉川上水に入水心中し、6日後の19日に遺体が発見された。また、19日が太宰の誕生日でもあることから、6月19日は「桜桃忌」と呼ばれ、三鷹市の禅林寺で供養が行われる。その名前は桜桃の時期であることと晩年の作品『桜桃』に因む。

太宰治の出身地・青森県金木町では、生誕90周年となる1999年から「生誕祭」に名称を改めた。

禅林寺HP




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6月10日 今日は・・・ [情報]



「源信忌,惠心忌」
 平安中期の天台宗の僧侶・源信(げんしん)の1017(寛仁元)年の忌日。
 比叡山横川(よかわ)の恵心院に住んだので惠心僧都(えしんそうず)とも呼ばれています。


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卍・今日は…業平忌・薬師寺(岐阜県垂井町) [情報]


本日 5月28日は・・・

「業平忌」
 平安時代初期の歌人・在原業平(ありわらのなりひら)の880(元慶4)年の忌日。
 平城天皇の子の(贈一品)阿保親王の(五男)第5子(平城天皇の孫)。
 父は平城天皇の第一皇子・阿保親王、母は桓武天皇の皇女・伊都内親王で、業平は父方をたどれば平城天皇の孫・桓武天皇の曾孫であり、母方をたどれば桓武天皇の孫にあたります。
 血筋からすれば非常に高貴な身分なのですが、薬子の変により皇統が嵯峨天皇の子孫へ移っていたこともあり、天長3年(826年)に父・阿保親王の上表によって臣籍降下し、兄・行平らとともに在原朝臣姓賜って臣籍に下りました。
 平安時代初期の貴族・歌人。
 官位は従四位上・蔵人頭・右近衛権中将。
 別称の在五中将は在原氏の五男であったことから。
 六歌仙・三十六歌仙の一人で、容姿端麗で情熱的な和歌の名手だったため『伊勢物語』の主人公とされています。
 枕を共にした女性は若い娘から上は99歳まで、その数は3733人と伝えられ、その中には 才女の小野小町も名を連ねています。
 業平がモデルと言われる人物はさまざまな物語や文献に登場していて、 業平に関連した伝説は各地に伝わっています。
 880年美濃権守に任じられ、美濃国府に赴任した際に表佐(おさ)に館を建立したといわれています。
 その年に業平が亡くなると、天皇の勅願により館跡に業平寺が開創されました。
 1783年永平寺の天海和尚が業平寺を再興して現在は在原山薬師寺となっています。
 在原業平の歌
 「世の中にたえて桜のなかりせば春の心はのどけからまし」
寺名:薬師寺(やくしじ)
住所:岐阜県垂井町表佐1675
山号:在原山 
宗派:曹洞宗
開創:880年 
中興:天海薫元 1783年 
本尊:薬師如来



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幵・大杉神社3×3×2のメモ [茨城県・幵神社]


大杉神社は・・・・

願掛け年3回(理想は1月・5月・9月)
これを3年
途中で願いが叶っても
叶わなかったときも
お礼参りを3年

たしか? こう聞いたので・・・

まだ 叶っていません ので(?)

頑張って 通っています

その 行った日のメモ(記録)

(1月・5月・9月)

2017年度
1月18日
5月17日
9月13日

2018年度
1月28日
(4月20日)
5月16日

・・・次は9月





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新屋山神社「奥宮」の記事 [情報]

新屋山神社「奥宮」の記事 が載っていました
この記事が 消えてしまうこともあるかもしれないので
少し抜粋して載せます


日本中のセレブも参拝。新屋山神社「奥宮」の恐るべき金運上昇力
みなさんは、神社をいわゆる「願いを叶える場」と捉えていませんか?
日本には現在ンビニよりも多い約8万社の神社がありますが、それは祀られる神様が八百万神やおろずのかみ)と言われるように多々あって、それぞれの神社の役割が分かれているからです。


実際には800万も神様がいるわけではなく、あくまで森羅万象、全ての神様を総じて表す数です。ただ現在、日本の神社は「家内安全、交通安全、学問成就、恋愛成就、商売繁盛、安産祈願」と、それぞれに特化した役割とPR材料を持っていて、それにより参拝客を引寄せ、事業を継続させて行くビジネス要素もあります。


その為我々参拝者も神社をいわゆる願いを叶える場、神様のサービスを受ける場のようなアミューズメント感覚に変わって来てしまっていますが、神社とは本来その場に行くだけで自然と自分が満たされご利益が得られるような場所ですから何かをお願いするのではなく、神社やその地域全体の生成発展を祈願すべき場所なんですね。


基本的には神社で授かる本質的なご利益は一つです。その正体は生命力活性化のエネルギーであり、そのエネルギーが体のどの部位に効くかによって、金運が付いたり、対人関係が良くなったりという違いが表れます。


そうした神社が持つエネルギーの方向性を研究し、それぞれに「イヤシロチ」「ケガレチ」と名付けて各地の場や環境が持つエネルギー状態を表されていたのが故・船井幸雄氏でした。


で、今回私がお参りしてきたのが「山梨県の富士山麓の新屋山神社」です。


ここは船井氏が根拠を持って「お金に困りたくなかったら富士山のこの神社に行きなさいと言っていた場所です。正確には新屋山神社の「奥宮」となります。

この神社に行かれるなら抑えておきたいのが奥宮のお参りですが、そこにある「ストーンサークル」もまた有名です。これは奥宮の参拝場所横に設置してある石の祠を時計回りに3回回るというものです。そしてもう一つが社務所で売られている「金運カード」ですね。これは薄くて小さいので財布に入れておけばお金が集まって来るかもしれません。

ちなみに新屋山神社の奥宮は季節限定です。冬は雪で立ち入り禁止となる為、行かれるなら5月~11月頃までが開通期間となります。ルートも難しいので事前にネットで調べて行かれると良いでしょう。

 新屋山神社

TEL. 0555-24-0932( 9:00〜16:00 )

※5月9日~12日は奥宮授与所改修工事の為、奥宮は休社

鎮座地 : 富士吉田市新屋山神河原1230
祭 神 : 大山祇命、天照皇大神、木花開耶姫命


10月16日 (午前) 奥宮祭


10月16日 (夕刻) 宵宮祭 (例大祭宵祭り)


例祭日 : 10月17日

奥宮
奥宮は本殿からだいぶ離れているようです 地図のチェックをお願いします


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卍・神護山 大幢寺(臥龍観音) [東海地方]


高山市一之宮町288

神護山 大幢寺(だいどうじ)

(臥龍観音・臥龍桜)
宗派:曹洞宗
三十三観音第9番:十一面観世音菩薩 
本尊:十一面観世音菩薩 円空仏:韋駄天


JR飛騨一之宮駅前

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桜の季節は終わっていましたが
樹齢1000年以上の臥龍桜の樹
観てきました [黒ハート]
 

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幵・櫻山八幡宮(岐阜県・飛騨高山) [東海地方]


岐阜県高山市桜町178

桜山八幡宮


御祭神:主祭神 応神天皇
相殿 熱田大神(あつたのおおかみ)
香椎大神(かしいのおおかみ)

例祭日:10月9日・10日 (秋の高山祭)
(国指定重要無形民俗文化財)


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天井に描かれた天狗の絵に・・・(!?)

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恐れ多くて 貴重な昔に描かれた絵に
噛んだ紙を投げつけられませんでした (^^;)


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秋葉神社例大祭
6月5日



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東京・亀戸かいわい [霊場札所]


東京・亀戸かいわい

亀戸七福神の寺社

寿老人(延命長寿)
常光寺
じょうこうじ
亀戸4-48-3

弁財天(芸道富有)
東覚寺
とうかくじ
亀戸4-24-1

恵比寿神(愛敬富財)
大黒神(有富蓄財)
香取神社
かとりじんじゃ
亀戸3-57-2

毘沙門天(勇気授福)
普門院
ふもんいん
亀戸3-43-3

福禄寿(人望福徳)
天祖神社
てんそじんじゃ
亀戸3-38-35

布袋尊(清簾度量)
龍眼寺(萩寺)
りゅうげんじ
亀戸3-34-2

徒歩1時間半ほどで七福神巡りができます
色紙(授与)は1月7日まで

江戸時代の天海僧正によると
「七福とは、寿命(寿老人)、有福(大黒天)、
人望(福禄寿)、清廉(恵比寿)、愛敬(弁財天)、
威光(毘沙門天)、大量(布袋)の七徳」のこと
七徳を実行すればたちまち
「七難即滅七福即生」
パワーが体に満ちてくる


亀戸ふるさと夏まつり
8月下旬の土日
会場・中央公園
東京都江東区亀戸8丁目


香取神社のイベント
4月3~5日 植木市

5月5日 勝矢祭(武者行列)

8月上旬 例大祭

亀戸天神社のイベント
東京都江東区亀戸3丁目6番1号
1月初卯 初卯詣
1月24・25日 鷽替神事
2月25日 菜種御供
2月中旬~3月中旬 梅まつり
3月25日 神忌祭
4月下旬~5月上旬 藤まつり
8月25日 例大祭
8月25日 献灯明
10月下旬~11月下旬 菊まつり
11月中旬 出世鯉放流
12月1日~大晦日 梅ヶ枝筆授与
12月25日 納め天神祭


亀戸の名の由来
昔、この地は亀ノ島と呼ばれる海上の島でした
早くから住民がいたようで
石器時代、古墳時代の遺跡が
あるといわれています
やがてこの島に亀村と呼ばれる村ができ
村にあった亀ヶ井という
湧き水が有名になりました
その後、この亀村と亀ヶ井が混ざって
「亀井戸村」になったようです
江戸時代、「井」がなくなって亀戸村となりました



開運 亀戸七福神のご紹介

普門院(毘沙門天)
小説「野菊の墓」で知られる 伊藤左千夫、
幕末の名力士、横綱では最も背の低い
164センチだった 九代目・秀ノ山雷五郎の墓
遊行僧・木喰観正の供養塔がある
弘法大師府内88ヵ所・40番目札所

龍眼寺(布袋尊)
1395年(応永2年)・創建
江戸時代の住職が 諸国から百種以上の萩の苗を植えた
ところから「萩寺」とも
江東区最古の三猿庚申塚
萩をこよなく愛した明治の歌人・落合直文の
歌碑、芭蕉の句碑がある

天祖神社(福禄寿)
推古天皇の時代に建てられ、
聖徳太子の像が祀られていたとか
天正年間、織田信長が流鏑馬を行わせたところ
悪病の流行がおさまったという

香取神社(恵比寿神・大黒天)
藤原鎌足が旅の安全を祈願 665年創立
区内最古の神社
スポーツ振興の神としても知られる
「亀戸大根」の碑
亀戸の地名の元になった「亀の井」がある

東覚寺(弁財天)
江戸時代には 亀戸不動として賑わっていた
不動尊は大山阿夫利神社・大山寺(神奈川県)の
本尊と同じ木から作られたものと言われている
弘法大師の府内88ヵ所・73番


常光寺(寿老人)
本尊は行基作
江戸六阿弥陀仏の6番目の霊場
珍しい丸彫の庚申塔がある



全て 亀戸かいわい
ぶらりマップ(チラシ)から転写













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幵・太田神社・例大祭(5/11~13) [情報]


東京都大田区中央6-3-24

太田神社例大祭

【例大祭行事】
5月11日(金)
18:00 例大祭式典及び神輿御霊遷しの儀
5月12日(土)
13:00 神楽殿にて氏子有志による奉納演芸
5月13日(日)
13:00 神楽殿にて岡部社中による里神楽奉納
19:00 神輿御霊返しの儀

【例大祭限定御朱印のお知らせ】
授与期間 平成30年5月11日(金)13:00~19:00迄
5月12日(土)~13日(日)13:00~18:00迄
授与場所 太田神社   初穂料 300円
※同期間中、通常の御朱印には太田神社の文字が入ります。
例大祭印の御朱印には、御朱印帳に使用している「那須与一公」が扇にめがけて弓をっている絵図が、社印になりました。


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